脊柱管狭窄症の恐れ

腰が痛く湿布やマッサージを仕事の後に何日もしてみたのだけど一向に回復しない状態が続いています。心配して症状を確かめてから調べてみたら、脊柱管狭窄症というものになる恐れがあるようでした。このままいくと下手をすれば腰痛で、背筋伸ばせなくなってしまうのではないかと思うぐらいにひどくなりました。ちなみに腰を酷使する場合が職場で少しあり、ビールのカゴを持ち上げるときなどに使います。特にお客の多い週末、土日の日が多いです。
脊柱管狭窄症になる恐れがあるのかと思ってそれをもっと詳しく調べてみると、それは老化によっておこることがほとんどのようです。脊柱管狭窄症は神経を通す脊柱管の空間が骨の廊下で狭くなってしまい、神経を圧迫してしまう事で起きてしまう症状の事です。歩いたり立ったりすると、症状が表れるようで、寝たきりだと気づかない類のもののようです。老後によくかかる症状や、病気として耳にするのが痴呆症、認知症だったりしたのですが、これからは脊柱管狭窄症についても気を付けておこうと思います。